悪し。
audio device on azusa気色悪いほど (なんじゃそりゃ) 順調。/dev/audio は, /usr/kernel/drv/audiocs.conf の comment out されているところを 有効にして,IRQ とかを WSS な値に書き換えるだけで認識。 あまりに簡単なので拍子抜け。Xmms で音が鳴る〜 (あたりまえ)。 録音も,もちろん可。 name="SUNW,CS4231" class="sysbus" device_type="sound" reg=0x534,0,4 interrupts=5 dma-channels=1,0 intl_spkr_mute-"XCTL0_OFF" intl_CDROM="none" pcfs で mount すれば,Win98 な領域に置いてある MP3 が そのまま聴けるし。全く問題ないですな,Solaris。安定性に問題がないのは 勿論のことだけど, 使い勝手 (とくに NotePC なんかにおける) は もっと他の PC-UNIX に退けをとるかと思ってた。 # grep pcfs /etc/vfstab /dev/dsk/c2d0p0:c - /win32 pcfs - no ro azusaせっかく Solaris7 なので,ufs logging を使ってみる。 研究室の machine は 1台 もやってないのに (^^;。 # grep logging /etc/vfstab /dev/dsk/c2d0s0 /dev/rdsk/c2d0s0 / ufs 1 no remount,logging fsck が高速に終了したりするらしいが,3GB ぽっちじゃ体感できないかも。 古い月刊 SunWorld (04/99) をひっぱり出してきて,読んでみたり。 停電azusaどうも 3com な PCMCIA card 用 driver を kernel module として load してくれないみたいだ。とりあえず以下のような内容で /etc/rcS.d/S00probepcelx という file を作って ad-hoc に 凌ぐ。そのうち調べるってことで。 drvconfig しなくても modload でいいんだろうけど,書式を調べるのが面倒。 #!/bin/sh drvconfig ifconfig -a plumb で,XFree86 を入れる。4.0 はうまく動かなかったので,3.3.6。 dtlogin で使う font のために,/etc/XF86Config の FontPath に
を追加。dtlogin が起動した〜。カッチョえぇ〜。 |
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